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もう後がない、とは思わない

不妊治療中の身の上を、自己を顧みるため、および、黒い気持ちを整理するため…とかなんとかいいながら、たぶん日常的なくだらぬこともつらつら書いていこうと試みる次第

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判定日の朝、お天気大荒れ。

夫とともに睡眠不足気味でノロノロと支度。
とは言っても5時30分起きなので7時前後には自宅を出られた。
お天気もまださほど荒れていなかったので
電車も大きな遅れもなく本当に助かった。

結論から言うと、今回は「残念でした」という結果。

7時36分 受付 10階の検査センターへ移動
7時51分 採血終了 9階で待つように指示
 
      その間、月をまたいだので4階受付にて保険証確認。
8時48分 5階診察室前へ移動
9時05分 診察終了
9時23分 会計終了

内診はないので、いつもよりも短め。
2時間弱かかってはいるけど、短く感じてしまうマジック…。

さておき。

今回、また初めての男性医師からの説明。
例によって早口でサーッと話されるので若干うろ覚え…(汗)

採血の結果、βーHCGの値が0ということで妊娠はしていない。
今回移植した卵はグレードは2ということでそんなに悪くはなかった。
今回は分割胚を戻したが、それがうまく育たなかった。
次回は胚盤胞まで育てて移植したいと思う。
採卵した同じ周期には移植はしない。
(うまく行かない可能性が高いのでとか言ってたか?)
胚盤胞まで育て凍結し、その次の周期に移植をする。
ということで、次回都合のいい生理3日目に来てください、とのこと。

隣で聞いていた夫は「???」だったのではないか、と思う。
私も事前に色々ブログとか見てなければ「胚盤胞」という言葉は知らなかったし…。
病院側としても
「KLCを選んで来てる位だからある程度は勉強してきてるでしょ」
っていう前提なんだろうなぁ。
まぁ、ストークラウンジも用意してあるし
「勉強していて当然」
なのかもしれないけど…。

とにかく、そんな訳で、体外受精へステップアップした今回。
次回はさらなるステップアップということになった。

当然、ショックではあるけれども、
先日ブログでも書いたようにテンションは下降していたので
そんなにズドーンと落ち込むほどではない。

しかし、
うかうかしていると悪いことを考えてしまうので
無心になれることに、無意識的に取り組んでいた私。

例えば、マグカップの茶渋を落としたり
スプーンを磨いたり
フローリングを磨いたり
電子レンジの中を掃除したり。
我ながらわかりやすいなぁ、と思うw
それと、口をついて出た鼻歌が
SMAPの「世界にひとつだけの花」だったりするのもわかりやすいw
何で私は妊娠できないんだ、とか考えて
他人と比べて自分を貶めたり落ち込んだりするのを
心が自動的にその歌をチョイスしたのかもしれない。

ちなみに本日のお会計は7000円であった。
今日、さっそく、その請求書兼領収書をコピーして
不妊治療の助成金申請の手続きを進めた。
生理が来るまであと数日だけど、
それまでに新宿に行く機会があれば、その書類だけ提出してしまおう。

なるべく早くお金をもらって、
今後の治療費に充当できるようにしなくては。

うむ。

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夏休みの宿題は、早めに終わらせておくタイプだった。
それでも、
「あ、これ、よくわかんなーい」
っていう問題にぶつかると、
「ひとまず、横に置いておこう…」
っていうタイプでもある。

そろそろ、考えないとなーっていうアレ。

不妊治療の助成金の手続き!

もらえるものはもらわないと。
面倒だけど、やらねば。
東京都福祉保健局のHPを見ても、
パッと見ですぐ理解できる脳みそを持ち合わせていないので
概要の書かれたPDFデータをプリントアウト。

ビバ紙媒体。

その概要と併せて病院からもらった手続きについて書かれた紙を見つつ
必要な書類を確認していく。

1自分で記入する申請書
2病院に記入してもらう受診等証明書
3住民票
4戸籍謄本
5所得証明書
6領収書のコピー

これが最終的に東京都へ送付する書類。

2の受診等証明書を書いてもらうのに、KLCへその他必要書類を持参する必要がある。
その必要書類が以下。

1各自治体発行の医療機関記入用紙
2上記のコピーに氏名・生年月日を記したもの。
3請求書コピー
4上記請求の領収書コピー
5妊娠判定日の請求書兼領収書のコピー
6採卵消耗品費用の領収書のコピー
7うちの住所宛名を記入した宅急便の伝票
8医療機関記入用紙の作成お申込みチェックリスト

7と8は病院に用意があるとのこと。

いやー。
煩雑。

自分ひとりでやるのには心配だから…と思い、
夫に「一緒にやってね」と言ったら
「もちろん、一緒にやろう!」
と言ってくれたけど、今のところ、確定申告書の書類を出してくれただけで
私が印刷した概要へ積極的に目を通そうという姿勢は見受けられない…。
ちなみに、夫は夏休みの宿題はギリギリになってやるタイプだから
致し方ない…。

最終的に今年度中に申請できれば問題はないのだけれど
やっぱりギリギリになってバタバタ慌てたくないので
「早すぎるのでは」
って言われるくらいの勢いでやっていこうと思う。

まぁ、明日の結果次第でやる気が出るか出ないか…というのはあると思うが…。

いよいよ、明日は判定日。

ひとまず、台風。
電車がちゃんと動いてくれていますように…!

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移植して、昨日の今日であるが、
さっそく、不安。
初めてのことであるし、
できればもうこれっきりにしたいし、
そりゃ不安だよねってところなのだが
なんとなく出血中。

鮮血がボタボタとかそんなんではないし
お腹が痛いっていうのでもないのだが
生理前の茶色いオリモノに似ている。
お腹が痛いっていうのでもないと言いつつ
「出血してる」というのを確認してしまうと
「おなかが実は痛いんじゃないか」という錯覚が起きる…。
痛くはないけど、なんか痛い気がする…という
人には伝わりづらい、訳のわからない状態である。

特に安静にしていなさい、という指示もないし、
(激しい運動は不可、との指示はあった)
移植後に看護師さんから
「カテーテルを入れたから出血とかがあるかもしれないけどあんまり気にしないで」
とも言われたし、
あんまり深刻に考えないようにしたいとは思う。
一応、今回は、普通に行動してみようと思う。
もし今回、妊娠に至らなかった場合
次回は安静第一を心がけるようにしてみるように検討。
その辺は夫にうまく伝えないと
ただ単に「サボりたい妻」に思われるかもしれない…。

あぁ…これまでのタイミング法とは比べ物にならない位
緊張感のある高温期だ…。
この緊張感が報われるといいなぁ。

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朝、緊張の受精確認、再び。
9時30分から10時の間に連絡するようにとの指示だったが
昨日のことがあるので、やや早めに電話をしたらすぐにつながった。

「Yさんですね。少々お待ちください」

保留にされてしまった。
あんまりいい結果じゃないのかなぁ…と不安になっていたら

「お待たせしましたー」

と保留解除後の声はなんだか明るいように聞こえた。
これは…。

「昨日受精できているかどうかわからないということだったんですが
 今朝確認をしたら分割していましたので、移植できます」

よかった…。
第二関門クリアーである。
本日12時30分ころに来院するように指示を受け、
あわせて培養室から受付(会計?)に電話がまわされ、
本日の支払金額の目安を教えてもらった。
多くて17万円とのことだった。

それから準備をして、いざKLCへ。

12時12分 受付完了
 いつもの再診受付のある4階ではなく直接9階の受付へ。
 そのまま9階待合室でひたすら待つ。
13時35分 培養士さんとのお話。
 移植方法の書かれた紙をもらう。
 また今回の受精卵の状態について書かれた紙も見せてもらう。
 その紙は移植後に写真などと一緒にもらえるらしい。
 その後、また9階待合室でひたすら待つ。
15時37分 モニターで表示されて8階のリラックスルームへ移動。
 排卵の時と同じようにカーテンで仕切られた小部屋で
 術衣に着替えて、しばし待機。
16時27分 移植終了。4階会計へ移動。
16時50分 会計まで含め、終了。病院を出る。

今日は4時間超コースだったが、待ち時間が長かった…。

移植胚の評価は細胞数「6」で、グレードは「2」だった。
培養士さん曰く
「グレード1~3については妊娠する確率というのはあまり変わりありません。
 単に、移植した時の受精卵がどういう状態だったのかと言うのを示す
 目安だと思っていただければいいです」
だって。
とは言っても、やっぱりいいグレードに越したことはないが…。
ちなみにグレード2というのは
「細胞の形態が均等だが、わずかにフラグメントを認める胚」と書かれている。
フラグメントってなんぞ?と思って、そのまま待合室で検索したりしてた。

移植の際の手術も採卵の時の手術室と同じ。
左側にあるモニターで受精卵の映像を見て
それを子宮内に戻すのに、右側のエコー画像を見て
看護師さんから「これですよ」と指差されながら確認。
終わった後に、先生から(若い感じの男性。例によって名前もわからん)
「これが移植した胚です」みたいなことを言われながら
エコー写真と受精卵の写真ももらう。

その後にカーテンの小部屋でしばらく安静にして
トイレで出血がないかを確認。
なんでもなかったので、そのままお会計して終了、となった。

お会計は
培養:21600円
胚移植:75600円 の合計 100368円だった。
聞いていたのよりだいぶ安くて助かったけど
感覚が麻痺しているような気もする…。
そろそろ助成金申請のことについてもちゃんと確認しなければ…。

そういえば、子宮内膜の厚さは6ミリだった。

これって薄いんじゃなかろうか…。
まぁ、それはもうしょうがないし、
処方されたデュファストン72錠を飲んで
なんとか子宮内環境が整ってくれることを祈ろう。

判定日は10月6日。

その間、どう過ごすのがいいのか色々検索してしまうが
いつも通り、でも若干のんびり目に過ごすのがよさそうだ。
お酒や飲まず、カフェインも極力取らずに行こう。

第3関門も突破できるように、祈る。

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昨日採卵をして、今日は受精確認の連絡をする日。

培養室に直接つながる専用ダイヤルへ電話をする。
14時ぴったりに電話をするとすでに通話中。
なんどかリダイヤルするも変わらず…。
ライブとかのチケット取りを彷彿とさせるなぁ。
ちょっと時間をおいて、14時15分くらいに掛けたら繋がった。

緊張の瞬間。

「Yさんですね。
 昨日1個採卵できたんですよね。
 主人の精子は、遠心機にかけて、振りかけ式で行いました。
 それで、今朝なんですが受精の確認ができなかったので
 様子を見て、この後、分割するかどうか確認します。
 また明日もう一度、こちらの電話番号に連絡をください」

はぁ…まじすか…。(心の声)

「明日、移植を予定されていますね?
 
 明日分割が確認ができれば、移植を行いますのでご来院ください。」

ということで、受精確認の結果は明日の朝まで持ち越しとなった…。

そんなことってあるんだねぇ…というのが率直な感想。
電話が終わった後、
色々検索すると結構な人が同じようなことになっているみたいだった。
結果は「だめでした」と言う人もいるし「大丈夫でした」と言う人もいるし
当然、私としては後者の方の話を大いに参考にしたい所ではあるが
こればっかりは明日になってみないとわからない…。

一応、甲状腺の数値だけは伊藤病院を紹介されたという経緯があるが
それ以外のところについては、私にも夫にもこれと言った不妊要因がないので
案外、簡単にいけるでしょう、なんて思ってたけど
現実はそうそう甘くはない、ということだろう。
もちろん、明日、「大丈夫でした」という可能性も十分あるのだけれど
これまでの生理が来るまでに数日間の時のような
「だめだったらショックが大きすぎるから、あまり期待しないでおこう」
という心情が働いてしまっている。

でもやっぱりうまくいくように期待したい。
今日、お墓参りに行ってきたのだが
ご先祖様に助力をお願いしてきた。
こんな時ばっかり頼んで申し訳ないが、
神でも仏でもすがれるものにはすがりたい気持ち。

明日、普通に移植ならば万全の体調で臨みたいところだけど
うまく眠れるだろうか、心配…。

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採卵日だった。

来院時はいつも時間をメモしていたけれど
今回は結構舞い上がっていたので、メモし忘れてて正確な時間がわからない…。

7時25分 KLC到着。
 例によって行列しているが、さすが平日はいくらか空いている。
7時45分 受付完了。
 自動受付機ではなくIVR受付(有人)
 私は8階リラックスルーム、夫は9階待合へ行くように指示。
9時00分 採卵終了。9階へ移動。夫と合流。
10時00分 培養士さんとのお話。5階へ移動。
10時30分 診察室で医師とのお話。
お会計まで終了が11時15分くらいか???
トータルで4時間行かないくらい。

リラックスルームは、カーテンで仕切られた部屋がいくつもあって
ベッドとロッカーだけある。
そこで手術医に着替え(ブラジャーやキャミソールは着ていても可だがパンツは脱ぐ)。
シャワーキャップみたいな帽子もある。
ちょうど着替えている時に、外で看護師さんと別の方の話声が聞こえてきて
髪が長い方なのに、髪ゴムを持ってきていないとのことだった。
基本的に、髪ゴムの用意はないので、それは自前で用意する必要があるのだ。
私はショートなので関係なし。

手術直前にトイレを済ませるように指示があって
カーテンの小部屋から出て手術室前へ移動。
時計がないので手術室前で何分くらい待っていたかわからないけど
ものすごーく長く感じて、ため息ばかり出た。
前の方が出ていらして自分の番になると
もうあっという間の物事が進んでいく。
後にも待っている人がたくさんいるのだから当然と言えば当然だけど
「無麻酔だから痛いんだろうなぁ」
とかおびえている暇はない。
手術をしてくださる先生の顔も名前もわからないし
「よろしく」とかそういう挨拶の一言もない。
手術台に座ってすぐに膣内を消毒。
そして「ちょっとちくっとしますよー」っと速攻で刺される。
エコー画面が顔の横にあるのでそれを見ていると
卵胞が小さくなっていくさまが見えた。

あっという間だった。

確かに無麻酔採卵は痛かったのだけど
普段の生理痛とかOPPのおなか痛いのとかのがよっぽど痛い。
きっと、これが高刺激でいくつも採卵する…とかになると話は別なんだろうけど…。

その後、再びカーテンの小部屋に戻ってベッドに横になって安静。
途中看護師さんがやってきて
採卵数や注意事項が書かれた紙と感染症予防のための薬を持ってきた。
またしばらく時間を空けて看護師さんに声をかけられてトイレへ。
膣内に止血止めのガーゼが2枚入っているのでそれを取り出す。
思いのほか「ギュッ」と詰まっていたのかスルッとは出てこなかった…。

卵は1個、取れた。

培養士さんから、夫の精液も正常範囲内という説明も受け
「おそらく振りかけ式になる」とのこと。
もし、遠心機に掛けた結果、あまりいい精子が残らなかった場合は
顕微授精になるとのことで、それは培養士さんの判断にお任せすることになる。
明日の14時に受精確認の電話をすることになった。
医師からの説明(今回は男性)では、明日受精確認できたら
もう明後日には移植!ということだった。

あぁ、なんてスピーディー…。

余りにサクサクで、なんだか現実感が乏しい。
とかなんとか言いながらお会計の金額を見たら
否応なく現実を直視させられた。

採卵のための消耗品代 40000円
採卵・精子調整~媒精 222786円

うひょー。
夫とともに、「これっきりで終わりますように」と祈りながらお支払した。
なんとか第一関門突破した。
明日、ちゃんと受精してくれていますように!
これまた祈りながら、今日は眠りにつくことにする。
早起きだった夫は、今大きないびきをかいて、寝ている。
安堵しているのだった。

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夕方、KLCに電話して明日の採卵の来院時間の確認をした。

7時40分受付。

はやー。

まぁ、中途半端に遅いよりは
サクサクすすんで、午後からは時間が自由になるほうがありがたい。
とは言っても、体調がどうなるかわからないから
何ともいえないけれども…。
私は前回と同じような感じで行けばいいかと思うけど
夫はかなり睡眠時間を削らねばならないので結構しんどそう。

電話口の方がお会計の目安も教えてくれた。
念のため、多めに見積もって27万円とのこと。
家に大きな金額のお金を置いておくのは怖いので
当然、銀行に預け入れてあるのだが
金曜日に下していないので、月曜日の早朝に下すことになる。
時間外になってしまうが、致し方ない。

そして、もう一つ大事なイベント。



座薬。



先ほど18時ころに入れました。
なかなか難しいものだね…(汗)
薬自体はすんなり入るものの、
奥まで押し入れようとする自分の指がなかなか入っていかない…。
とりあえず、まぁ、出てこないレベルにまでは入ったし
多分大丈夫でしょう。

あ、そういえば、昨夜には点鼻薬もちゃんとできた。

と、思う(笑)
どうも液が足れないようにと意識したあまり、頭を傾けすぎて
喉に流れてきちゃって、それが苦いこと苦いこと…。
「そういうこともあるので、苦いですけど、飲んじゃって大丈夫です」
と言われていたけど、しばらく後味が悪かった…。

やっぱり、自分は採卵に向けて新しいこと、新しい薬なんかを試しているから
気持ちも自然と高まってきているんだけど
夫の態度がどうも「他人事」と思っているように見えてしょうがない。
明日を前にしてもめるのも嫌なんだけど、
やっぱり、その態度にちょっとイライラしてしまった。

「カリカリしない」

と言われた。
その言い方がまた、なんか腹立つ…。
大ゲンカとかしてさらに台無しになっては大事なので
色々言いたいことはぐっと飲み込んだ。

それもまた苦い薬みたいなものかもしれないけど…。

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プロフィール
HN:
Y
性別:
女性
自己紹介:
1979年(昭和54年)生まれ
B型
東京都
家族:夫(4つ上)
仕事:なし・たまに家業手伝い
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